最終更新日:2012.01.24

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高知県がソーシャルゲームの開発支援 GREEで公開


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高知県が地元企業を支援して開発されたソーシャルゲーム「小悪魔の条件」が1月23日、GREEで公開された。

「小悪魔の条件」は、高知県と四国銀行が設立した「高知コンテンツビジネス創出育成協議会」によるソーシャルゲーム企画コンテスト第1回入賞作品。高知電子計算センターと高知システムズが開発。高知県はソーシャルゲーム産業の目指しており、グリーが協力した。自治体が開発支援をしたソーシャルゲームは全国初。

ユーザーがゲームに登場するイケメンを思うままに振り回しながら、恋をして楽しむ“小悪魔”体験を満喫できるフィーチャーフォン向けソーシャルゲーム。基本無料(アイテム課金)。作曲は同県出身の植松伸夫氏。

情報元:ITmedia
関連記事:高知新聞
関連サイト:「小悪魔の条件」公式サイト


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