約1510万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 4」を搭載した
ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS 50D” - キヤノン:ニュースリリース
本日、キヤノンはEOS50Dを発表しました。約1510万画素CMOSセンサーと次世代映像エンジンDIGIC 4を搭載。そして、ライブビューに対応。他3.0型の約92万ドット液晶を搭載しました。個人的には、sRAW1:約710万画素で記録できるのがうれしかったり。残念なのは、噂にあった11点AFと視野率100%が実現してなかったこと。まぁ、しかたないです。ついでにEF-S18〜200mmのレンズが発表に。レンズキットでも発売しますが、単品価格89、000円は高すぎなのでは?USMじゃないし。ボディ・キットともにオープン価格。すでにヨドバシ.comに掲載されています。
関連リンク:EOS 50D SPECIAL SITE
2008年08月26日
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